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◆退職金制度診断

私どもアクティブでは、クライアント企業様の事業所規模にあった診断プログラムを使用しシュミレーションをいたしますので、汎用型のソフトを使った従来の診断よりも、リアリティのあるクライアント企業様の実態に即した退職金制度診断が行えます。

また経験豊富な社労士によるクライアント企業様へのヒアリングの際には、あくまで中立的な立場で、ご要望はお聞きし、偏りのない診断結果が導かれます。
そして、他社との大きな違いは、社員個人毎の退職金シュミレーションを描けるということです。これは、退職金制度移行の際におこりえる不利益変更の問題で、労働者の同意を得るためにも、個々の労働者を説得する有力な材料になるからです。

◇具体的な診断内容
(貴社退職金制度の現状と問題点の全てが分かります)

・退職金規程・退職年金規程の問題点
・自己都合退職金の計算
・今後20年間にわたる定年退職金の計算(昇給額も反映)
・適格年金の分析、問題点の提示
・退職金制度改定方向性の提案

◇診断に必要な書類・データー
・退職金規程、退職年金規程、適格年金報告書(3期分)、社員データ(エクセル)

◇診断結果サンプル
損益計算書の分析      
科目 前々期
2,000
前期
2,001
当期
2,002
(8)元本平均残高 13,855,800 17,732,984 20,584,589
収益率 (4)/(8) 2.47% 1.75% 1.32%
(9)手数料を差し引いた収益率
((4)-(5)-(6)-(7))/(8)
0.10% -1.37% -1.48%
年々悪化する運用状況
実質利回り
(9)-5.5%
-5.40% -6.87% -6.98%
2.5%との差が実質利回り
▲748,213 ▲1,218,256 ▲1,436,804

◇退職金制度診断の費用は
退職金制度の診断にかかる費用につきましては、社員数や提案内容によっても変わってきますので個別にお見積もりをさせていただいております。

●お見積もりはこちらから

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